
何でもご自由にお書きください。
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投稿者: チェウヨン(崔佑榮) 投稿日: 2011/11/15(Tue) 17:33:12
投稿者: 深見祐士 投稿日: 2011/09/28(Wed) 22:00:28
初めまして。
大阪府立大学 堺・風車の会 2012年度設計主任の深見祐士と申します。
いつも楽しみにホームページを拝見しています。
今年の堺・風車の会の設計においてどうしても知りたいことがありまして質問した次第です。
質問は主翼主桁の積層方法、解析方法についてです。
質問の背景として、今年の風車の会では機体の軽量化を目標として、主翼において高径かつ薄肉の主桁の採用を考えています。しかし、今までの風車の会の主桁の解析方法では安全率などが十分でなく、桁試験、フライトはたまた琵琶湖にて悲惨な目に合う可能性があります。ただでさえ人数が少ない中失敗は許されません。
そこでMeister様にお伺いしたいのですが。
・例年のMeister様での主翼主桁の積層方法(ply数、0,±45,90度の順番、内径)と許容応力
・解析においてはどのような理論を用いているのか。
以上の内容を教えていただくようお願いします。
まだまだ勉強不足の身ですので、私の質問で不明な点などがありましたらお答えします。
windmill2010@gmail.com
ではMeister様のご活躍とまた来年琵琶湖で会えることを楽しみにしております。
投稿者: 江口逸実 投稿日: 2011/09/07(Wed) 00:16:39
東京工業大学様
こんにちは!
私は千葉工業大学に通う、機械サイエンス学科の一年生の江口逸実といいます。
いきなりの投稿すみません。
私は鳥人間に興味があり工業大学に入学しました。
しかし私の大学では、10年前から鳥人間には出場していないと言われてしまいました。
航空サークルの方々を説得しましたがむりでした。
そこで教授を説得し熱意を伝えたところ、本年度、本格的に鳥人間サークルを作る事にしました!
実際に鳥人間コンテストを見に琵琶湖まで行ったり、大学にかけあって場所と費用を確保したりと順調に進んでいます。
しかし、入学をしてまだ半年しか経っておらず知識も全く無く不安でいっぱいです。
私が女子で力不足という事もあり、なかなか情報や資料も見つかりません。
でも入学当初、鳥人間をどうしてもやりたくて工業大学に入り、できないと知った時は絶望的でした。それが、やっと自分の夢が叶いそうで、どうしてもやりたい!という気持ちでいっぱいです!
そこで今、私達は勉強と交流を兼ねての渉外活動に力を入れています。
とてもいきなりで、申し訳ないと思いますが、東京工業大学さんの活動や鳥人間を製作している所を一度見学しに行きたいです!
お忙しいと思いますが、前向きなご検討とお返事お待ちしています。
代表:千葉工業大学 江口逸実
連絡先;itsumi.ame@gmail.com
投稿者: tbc 投稿日: 2011/09/10(Sat) 10:25:58
代表のtbcです。
対応遅れてしまい申し訳ありません。
gmailのアドレスにメールをお送りしましたのでご覧ください。
それではよろしくお願いします。
投稿者: 佐々木 投稿日: 2011/06/05(Sun) 12:42:55
Meisterの皆様はじめまして、組み込みプログラマー業をしております、佐々木と申します。
住所を見て頂ければ判りますがごく御近所です。
現在、GPSを利用した車載のアルコール検査装置を開発しています。
開発は現在完了して実機テスト中です。
秋月のGPSレシーバー(GT-720F) を使っての御苦労お察し申し上げます。
何かお手伝い出来る事があればと考えています。
yukimachi さんの御連絡をお待ちしています。
申し遅れましたが77才で現役プログラマーをやって居ります。
宜しくお願いします。
佐々木 宏
(株)ジーレックス
ZIREX CO.,LTD.
東京都品川区西中延 3-4-3
zirex@blue.ocn.ne.jp
投稿者: yukimachi 投稿日: 2011/06/13(Mon) 22:33:07
佐々木様
初めまして。ロガー担当のyukimachiと申します。ご厚意溢れる書き込みをいただきましてありがとうございます。このことに関してメールの返信をさせていただきましたので、まだお読みでないようでしたら読んでいただけますよう、よろしくお願いいたします。
投稿者: 藍上陸 投稿日: 2011/05/18(Wed) 03:56:39
Meisterの皆様方はじめまして、作家業をしております、藍上と申します。
http://ranjoriku.blog102.fc2.com/
現在、人力飛行機を扱った小説を執筆したいと考えておりまして、色々と調べていくうちに、こちらに辿り着いた次第です。
人力飛行機制作の過程や、技術的なことをぜひ勉強したいと考えております。
つきましては、Meisterの皆様に取材をさせて頂けないでしょうか?
突然の申し入れで大変恐縮なのですが、もしよろしければご検討頂けたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
藍上 陸
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はじめまして。まず唐突なご連絡をさせて頂いたこと、是非お許し下さい。
私は韓国の韓国航空宇宙研究院のチェ・ウヨン(崔佑榮)と申します。
早速ですが、現在私どもは韓国の人力航空機大会の開催を企画しております。だが、まだ経験や知識が不足しておりますので、もし可能であれば、同大会で赫々な成績を上げてきた東京工業大学のMEISTERチームに見学させて頂きたいた上、チームの方々とも出会い、大会参加のために必要なノーハウやご諮問を頂きたいと思っております。
もし見学を許して下されば、あくまでも簡略な質問と見学までを希望し、如何なるご負担もかけないように致します。
以上のような事情で、真に勝手なお願いでございますが、まず私のメールアドレス
wychoi21@kari.re.kr
の方にご返事を頂けないでしょうか。より詳しい事情を申し上げたいと思います。
ちなみに私どもの「韓国航空宇宙研究院」は韓国政府が設立した、日本のJAXAのようなもので、決して不審な所ではございません(ホーム・ページはwww.kari.re.krでございます)。
大変お忙しい所、煩わしいご連絡でお勝手なことを申すこと、お許し下さい。
何卒ご返事を宜しくお願い致します。